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【PROJECT XENO】を遊んだ感想は!?実際にプレイした本音レビュー!

【PROJECT XENOは面白い?】3体のXENOと12枚のカードで読み合う!NFT要素もある本格PvP戦略バトルをケーキが紹介

※このブログにはプロモーションがあります。

PROJECT XENO アイキャッチ

PROJECT XENO
3体のXENOと12枚のスキルカードで戦う、読み合い重視のリアルタイムPvPバトル

こんにちは、ケーキです。

今回は、戦略バトルが好きな人、PvPで読み合うゲームが好きな人、そしてWeb3やNFTゲームに興味がある人におすすめしたいスマホゲーム、『PROJECT XENO(プロジェクト ゼノ)』を紹介していきます。

PROJECT XENOは、3体のXENOと12枚のスキルカードを組み合わせて戦う、同時ターン制のリアルタイム対戦ゲームです。

普通のカードゲームのように、ただ順番にカードを出していくだけではありません。

相手がどのXENOを狙ってくるのか、どのスキルを使ってくるのか、自分は守るべきなのか、攻め切るべきなのか。

この読み合いがかなり大事です。

しかも、PROJECT XENOはGameFiやNFTの要素も持っているタイトルです。NFTキャラクターやマーケットプレイス、UTといった要素があり、普通のスマホ対戦ゲームとは違う楽しみ方もできます。

ただし、最初に大事なことを書いておきます。

PROJECT XENOは「稼ぐ」ことだけを目的に始めるより、まずは対戦ゲームとして面白いかを見て始めるのがおすすめです。

NFTやトークンには価格変動がありますし、資産性のある要素は慎重に扱ったほうがいいです。

でも、ゲームとして見ると、3体編成、カード選択、クラス相性、同時ターン制の読み合いがかなり面白いです。

結論から言うと、PROJECT XENOは「PvPが好き」「カードゲームの読み合いが好き」「キャラ編成を考えるのが好き」「短時間で濃い対戦を楽しみたい」「NFTゲームをまず無料で触ってみたい」という人にかなりおすすめです。

逆に、完全ソロでのんびり遊びたい人や、対人戦が苦手な人、NFTや暗号資産系の要素に抵抗がある人には少し合わないかもしれません。

この記事では、PROJECT XENOがどんなゲームなのか、無課金でも遊べるのか、課金やNFT要素はどう考えるべきか、今から始めても遅くないのかまで、ケーキ目線でまとめていきます。

PROJECT XENO

PROJECT XENO(プロジェクト ゼノ)
開発元:Studio Z,Inc.
無料
posted withアプリーチ

PROJECT XENOってどんなゲーム?

PROJECT XENOは、3体のXENOと12枚のスキルカードを使って戦う、同時ターン制のリアルタイム対戦ゲームです。

プレイヤーは自分のデッキを作り、相手プレイヤーとオンラインでバトルします。

基本の流れは、3体のXENOを選ぶ、スキルカードを組む、バトルでカードを選ぶ、相手の行動を読んで勝利を狙う、というものです。

バトルでは、自分と相手が同時に行動を選びます。

この同時ターン制が、PROJECT XENOの一番面白いところです。

普通のターン制ゲームだと、相手の行動を見てから自分が動ける場面もあります。

でもPROJECT XENOでは、相手が何をしてくるかを予想してカードを選ぶ必要があります。

相手が攻めてくると思ったら守る。

守ってくると思ったら別のXENOを狙う。

強力なスキルを温存する。

相手の狙いを外してカウンターを決める。

この心理戦がかなり熱いです。

Google Playでも、PROJECT XENOは「デッキに込めた戦略」と「瞬時に場を読み切る戦術」がぶつかるゲームとして紹介されています。

つまり、事前のデッキ構築と、バトル中の判断力の両方が大事です。

ただキャラを育てて戦力で押すだけではなく、相手の行動を読む楽しさがあります。

PROJECT XENO PvPバトル画面
3体のXENOとスキルカードで戦う、読み合い重視のPvPバトルです。

魅力① 同時ターン制の読み合いがかなり熱い

PROJECT XENOの最大の魅力は、同時ターン制による読み合いです。

このゲームでは、自分と相手がそれぞれカードを選び、同時に行動が処理されます。

だから、相手の手を読まないといけません。

たとえば、相手の火力役がこちらの前衛を狙ってきそうな場面。

ここで守るのか、あえて別のXENOで攻めるのか、相手の裏をかいて範囲攻撃を使うのか。

一手ごとに判断があります。

これがかなり面白いです。

カードゲーム、将棋、ポーカー、麻雀みたいな読み合いが好きな人には刺さると思います。

しかも、バトルのテンポはかなり速めです。

長時間だらだら考えるというより、限られた時間の中で相手の狙いを読んで決める感じです。

自分の読みがハマって、相手の主力を一気に落とせた時はかなり気持ちいいです。

逆に、読まれてしまって大事なスキルを空振りした時は悔しいです。

でも、その悔しさが「次は勝ちたい」に変わります。

PvPゲームとしての中毒性はかなりあります。

魅力② 14クラスから3体を選ぶデッキ構築が楽しい

PROJECT XENOには、個性の違うクラスが登場します。

Google Playの説明では、サムライ、ブレイカー、ガーディアン、サイキック、ニンジャ、グラップラー、ネクロマンサー、パラディン、ドルイド、ガンスリンガー、モンク、ダークナイト、ドラグーン、アマゾネスなどが紹介されています。

この中から3体を選び、スキルカードと組み合わせてデッキを作ります。

ここがかなり楽しいです。

火力で押すデッキにするのか。

耐久しながらじわじわ削るのか。

召喚ユニットを使って盤面を広げるのか。

状態異常で相手の動きを止めるのか。

遠距離攻撃で狙い撃ちするのか。

同じ3体編成でも、スキルカードの組み方で戦い方が変わります。

勝てない時に「キャラが弱いから終わり」ではなく、「このクラスを入れ替えたらどうなる?」「このカードを変えたら刺さるかも」と考えられるのが良いところです。

対戦ゲームが好きな人にとって、デッキ構築の時間もかなり楽しいと思います。

PROJECT XENO アマゾネス紹介画像
新クラスも追加され、クラスごとの個性を活かしたデッキ構築が楽しめます。

魅力③ 簡単操作なのに考えることが多い

PROJECT XENOは、操作自体はそこまで難しくありません。

バトル中は、手札からカードを選んで行動を決める形です。

アクションゲームのように、細かい移動操作や反射神経が強く求められるわけではありません。

でも、考えることは多いです。

相手の残りHP。

自分のエナジー。

次に引けるカード。

相手の狙い。

どのXENOを先に倒すべきか。

スペシャルスキルをいつ使うか。

この判断が勝敗を分けます。

つまり、操作はシンプルだけど、戦略は深いタイプです。

スマホで遊びやすいのに、しっかり頭を使えるのが魅力です。

「難しい操作は苦手だけど、頭脳戦は好き」という人にはかなり合います。

逆に、ただオートで眺めるだけのゲームではないので、バトル中に考えて勝ちたい人向けです。

魅力④ PvPだけでなく大会モードもある

PROJECT XENOは、オンライン対戦が中心のゲームです。

世界中のプレイヤーとアリーナバトルで戦い、勝利するとランクが上がり、報酬も豪華になっていきます。

ランクを上げる楽しさは、対戦ゲームならではです。

負けた時は悔しいですが、勝った時の達成感はかなりあります。

また、Google PlayやApp Storeの説明では、全員共通のルールで楽しめる「大会モード(esportsモード)」も紹介されています。

育成差や手持ち差が気になる人にとって、ルールが整ったモードがあるのは嬉しいポイントです。

通常のアリーナでデッキを育てながら戦う。

大会モードで腕試しをする。

こういう遊び分けができます。

PvPゲームは、相手が人間だからこそ毎回違う展開になります。

同じデッキを使っていても、相手によって全然違う試合になるのが面白いです。

魅力⑤ Web3・NFT要素がある

PROJECT XENOの特徴として、Web3やNFTの要素があります。

公式サイトでは、PROJECT XENOはGameFi要素を備えたWeb3 PvPゲームとして紹介されていて、ユニークなNFTキャラクターを使ったバトル、UTの獲得、NFTキャラクターの育成や獲得、アプリ内マーケットプレイスでのトレードなどが案内されています。

ここは、普通のスマホゲームとは大きく違うところです。

一般的なスマホゲームでは、ガチャで手に入れたキャラやアイテムを他の人に売買することはできません。

でもPROJECT XENOでは、NFTやマーケットプレイスの仕組みがあり、ゲーム内資産を売買するような遊び方も用意されています。

これはかなり新しいです。

ただし、ここは慎重に見たほうがいいです。

NFTやトークンは価格が変動します。

「必ず稼げる」「課金すれば回収できる」と考えて始めるのはおすすめしません。

まずは無料でゲーム部分を触って、バトルが自分に合うか確認するのが安心です。

そのうえで、NFT要素やマーケットプレイスに興味が出たら、リスクや仕組みを理解してから検討するのが良いです。

PROJECT XENOは、投資アプリというより、まずは対戦ゲームとして楽しむのが一番入りやすいと思います。

序盤は何をすればいい?

PROJECT XENOを始めたら、まずはチュートリアルでバトルの流れを覚えましょう。

最初は、カードの効果やクラスの特徴が多くて少し迷うかもしれません。

でも、最初から全部を完璧に理解しなくて大丈夫です。

まずは3体のXENOで戦う。

カードを選ぶ。

相手のXENOを倒す。

勝つと報酬がもらえる。

この基本を覚えればOKです。

序盤で大事なのは、使うクラスをある程度絞ることです。

いろいろなクラスを試すのも楽しいですが、育成リソースは限られます。

まずは使いやすい3体を決めて、そのデッキに慣れるのがおすすめです。

攻撃役、耐久役、妨害役のように役割を分けると、戦いやすくなります。

たとえば、前線で耐えるクラス、範囲攻撃で削るクラス、状態異常や召喚で相手を崩すクラスを組み合わせると、バランスが取りやすいです。

また、負けた時はデッキを見直しましょう。

相手のどの攻撃で崩されたのか。

こちらの火力が足りなかったのか。

守りが弱かったのか。

スペシャルスキルのタイミングが悪かったのか。

この振り返りが次の勝利につながります。

無課金でも遊べる?

気になる無課金プレイについてですが、PROJECT XENOは無課金でも遊べます

アプリ自体は無料でダウンロードでき、通常のバトルやデッキ育成、アリーナなどは無料で楽しめます。

Google Playでも、無料で人気のリアルタイム対戦ゲームを探している人におすすめと紹介されています。

ただし、PvPゲームなので、育成や手持ちによる差を感じる場面はあります。

キャラやカード、装備の育成が進んでいる相手と戦うと、無課金序盤では厳しいこともあります。

ここは正直なところです。

でも、無課金だから楽しめないというわけではありません。

PROJECT XENOは読み合いが重要なゲームなので、カードの使い方や相手の狙いを読む力で勝てる場面もあります。

無課金で遊ぶなら、まずはデッキを絞って育てることが大事です。

あれもこれも中途半端に育てるより、よく使う3体とカードを優先して強化したほうが勝ちやすくなります。

また、勝てない時はデッキ相性やカードの切り方を見直すのがおすすめです。

PROJECT XENOは、負けても学びがあるゲームです。

「次はこう読もう」「このカードは温存しよう」「このクラス相手には先にこっちを狙おう」と考えるほど、少しずつ勝率が上がっていきます。

課金するならどこ?

PROJECT XENOにはアプリ内購入があります。

課金の目的は、主に育成効率アップ、ゲーム内アイテム、バトルパス系、NFT関連、マーケットプレイス関連などです。

ただし、PROJECT XENOは一般的なガチャRPGと少し違い、Web3やNFTの要素もあるため、課金の考え方は慎重にしたほうがいいです。

初心者が前向きに検討しやすいのは、まずゲーム内での育成やバトルを快適にする範囲です。

いきなり高額なNFTやマーケットプレイス商品に手を出すのではなく、まずは無料で遊び、ゲーム性が自分に合うか確認しましょう。

そのうえで、「このデッキをもっと育てたい」「毎日遊びそう」「アリーナをしっかりやりたい」と思った時に、無理のない範囲で検討するのがおすすめです。

NFTやトークン周りについては、価格変動や流動性、マーケットの需要によって価値が変わります。

つまり、購入したものが必ず値上がりするわけではありません。

ゲームとして楽しむための課金と、資産性を期待する購入は分けて考えたほうが安心です。

ケーキ的には、まずは「対戦が楽しいから続けたい」と思えるかが一番大事だと思います。

NFT要素は難しい?初心者でも大丈夫?

PROJECT XENOを調べると、NFT、GameFi、UT、GXE、マーケットプレイスなど、少し難しそうな言葉が出てきます。

ここで不安になる人もいると思います。

ただ、最初からNFT周りを全部理解しなくても、ゲームとして始めることはできます。

まずは無料でアプリをダウンロードして、バトルのルールを覚え、デッキを組んで遊ぶ。

これだけでもPROJECT XENOの面白さはわかります。

NFTやトークンを使った遊び方は、そこから興味が出てから調べれば大丈夫です。

むしろ、最初から「稼ぐぞ」と思って始めるより、普通のPvPゲームとして触ったほうが楽しみやすいです。

バトルが面白い。

もっと強いデッキを組みたい。

マーケットプレイスも気になってきた。

この順番のほうが自然です。

NFTゲームは、新しい仕組みがあるぶん、普通のスマホゲームより注意点もあります。

ウォレット、トークン、マーケット、価格変動、手数料など、理解しておきたいことが多いです。

だからこそ、焦らず進めるのがおすすめです。

今から始めても遅くない?

PROJECT XENOはリリースから時間が経っているタイトルなので、「今から始めても遅い?」と気になる人もいると思います。

結論としては、今からでも楽しめます。

もちろん、昔から遊んでいるプレイヤーは育成やデッキ理解が進んでいます。

最初から上位ランクで勝ち続けるのは簡単ではありません。

でも、PROJECT XENOはシーズンやアップデートで環境が動き、新クラスや新スキルも追加されています。

Google Playでは新クラス「アマゾネス」、App Storeの更新情報ではシーズン更新やダークナイトの新スキル追加なども確認できます。

環境が動くゲームなので、新しく始める人にも覚える楽しさがあります。

まずは低ランク帯で基本を覚え、使いやすいデッキを作り、少しずつカードの読み合いに慣れていけばOKです。

PvPゲームは、始めた時期よりも「どれだけ理解して改善できるか」が大事です。

負けた理由を考えられる人ほど、PROJECT XENOは楽しくなります。

PROJECT XENOが合う人

PROJECT XENOが合うのは、まずPvPが好きな人です。

相手が人間だからこその読み合い、駆け引き、心理戦を楽しめる人にはかなり向いています。

次に、カードゲームや戦略ゲームが好きな人にもおすすめです。

12枚のスキルカードと3体のXENOでデッキを作るので、構築の楽しさがあります。

また、短時間で濃いバトルをしたい人にも合います。

1戦ごとに読み合いがあり、勝った時の満足感がしっかりあります。

さらに、NFTやWeb3ゲームをまず触ってみたい人にも入り口としておすすめです。

無料でバトルを試せるので、いきなり大きな資金を使わずに雰囲気を確認できます。

逆に、対人戦が苦手な人、負けるとすぐストレスになる人、完全放置ゲームを探している人、NFTやトークンに不安が強い人には少し合わないかもしれません。

PROJECT XENOは、考えて、読んで、勝ち筋を作るゲームです。

ケーキ的レビューまとめ

PROJECT XENOは、3体のXENOと12枚のスキルカードで戦う、読み合い重視のリアルタイムPvPゲームです。

同時ターン制なので、相手の行動を読む力がかなり大事です。

デッキ構築、クラス相性、カード選択、スペシャルスキルのタイミングなど、シンプルな操作の中にしっかり戦略があります。

無課金でも始められますし、まずは普通の対戦ゲームとして十分楽しめます。

一方で、NFTやWeb3要素があるため、課金やマーケットプレイス利用は慎重に考えたほうがいいです。

「稼げるかどうか」だけで判断するより、「対戦ゲームとして自分に合うか」を先に見るのがおすすめです。

ハマる人には、読み合いの濃さ、デッキ構築の奥深さ、アリーナで勝つ達成感がかなり刺さります。

「カードゲームが好き」「PvPで頭脳戦をしたい」「NFTゲームを無料から試したい」「同時ターン制の心理戦に興味がある」なら、PROJECT XENOは一度触ってみる価値があります。

気になっていた人は、まず無料でダウンロードして、3体のXENOで読み合うバトルを体験してみてください。

PROJECT XENO

PROJECT XENO(プロジェクト ゼノ)
開発元:Studio Z,Inc.
無料
posted withアプリーチ